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【野々宮みさと】何がしたかったのか解らない – 悲嘆の肉弾女警護官5 巨筋尻SP高慢鼻破壊 野々宮みさと

悲嘆の肉弾女警護官5 巨筋尻SP高慢鼻破壊 野々宮みさと

「あんたのお仲間も大臣先生も俺が預かってるよ」警護対象を拉致されたSP班長みさとは、カルト政治団体代表鮫神の罠に落ちて、拷問牝肉捕虜となり果てる・・。

人質を切り札にみさとを拘束し卑劣極まる鼻孔拷問、鍛え上げた筋肉尻への調教ムチ、そして屈辱のイラマチオレ●プ。

しかし果てしなく続く性虐にいつしか長い間抑圧してきたみさとのオンナが反応し始める・・

「悲嘆の肉弾女警護官5 巨筋尻SP高慢鼻破壊 野々宮みさと」の本編動画はこちらから

女優名: 野々宮みさと

フェイスクラッチGOOD

拘束からの乳首責めとむち打ちがそそりました。

ストーリーはそこまで重視してません。

拘束好きな方はアリかもしれません。

ストーリーは良かったです

女優さんは美人で、女性警護官がクライアントを人質に取られ犯人の言うがままに恥ずかしい格好を強いられて強く抵抗をすることもできず拷問を受けなければいけない状況という前半のストーリーは良かったです。

ただ残念だったのが電流攻めを受ける時に上半身が裸にされてなくて下着をつけたままだったことです。

下半身が裸にされてるのであればあの責めは上半身も裸にされて乳首にも電極が付けられているべきかと思います。

人質を弱みに、自ら下着を取り、電流で責められることを分かっていながらベットに自分から横になり足を開いて両手をバンザイする格好を強いられるシーンも欲しかったです。

女優さんはいいのに…老舗ガンバレ

SM、陵●の果てに悶絶、白目、痙攣、一連の流れを見たかった。

一連の流れがない。

特にラスト、全身に蝋を浴び異様な声をあげるみさとさん…。

ここまでは良かったのに、カットが入り急に泡を吹いてるみさとさん…。

つながりがなくてがっかり。

カメラもよりすぎ、何を描写したいのか(シネマジさんはいつもそう)。

VHS時代からの老舗で大ファンでもある。

他メーカーにはない、すごいこともやってる反面、カメラワークがそれについていってない気がする。

しかしながら女優さんをただ縛り付けてアンアン、ギャーギャー言わして終わり-みたいな、つまらないものではないのは確か。

何がしたかったのか解らない

捕捉された女警護官(野々宮みさと)自身が相手の鮫神という男に向かって「何が目的?」と聞く。

それは観ているユーザーも同じ気持ちだ。

「女体拷問研究所」のように、女のプライドをへし折り牝奴●にしてしまう、というのがあまり伝わってこない。

それは責めにも表れていて、最初に延々を頬にビンタを見舞う。

尻へのスパンキングもそうだ。

テンポやリズム、抑揚が感じられずイライラしてくる。

電流(電極)責めで白目を剥いてイッた女の口から煙が出てくるのはどういう意味があるのだろう?また、冒頭に登場した内村りなはその後どうなったのか?野々宮みさとは警護官や警察官には向いた顔立ち・表情だとは思う。

豊かだが綺麗に整えられた陰毛もエロい。

そういうヒロインを活かした作品になっていないのが残念だ。

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