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【小西悠】最高! – 奴●の棲む家 小西悠

奴●の棲む家 小西悠

彩花の父親は、投資コンサルタントの柏木たちに騙され、多額の借金をかかえ自殺。

亡き父親の仇打ちを誓った彩花は後に弁護士になり、柏木たちを追い詰めるが、再び晶子たちの罠にはまり、奴●として屋敷に飼われてしまう…。

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女優名: 小西悠

評価が高いのが理解出来ない駄作だ。

もう何作品も作っていて全く進歩が感じられない。

ただ女優を替えているだけだ。

この女優目当てで無ければ、見る価値など無いと個人的に感じた。

・夜、旦那は横でパジャマなのに、妻はなぜパンストを身につけているのか?その後の展開が解っているかのように・・・・男達が「旦那が見ているぞ」と何度も何度も台詞で言っているが、旦那が映し出される場面は無かった。

後で旦那の映像を挿入予定だったのか?・他作品でも多いが、妻がオナニーしている場面で、女たちは後ろの方で見て嘲笑している。

ただ撮影の為だけ(オナニーしている女と周りの女達)で本来の意味を全く成していない。

実際に嘲笑するなら、前で行為中の顔を見るなり、出し入れの場面を見る筈だが・・・などなど多すぎてこの監督自体多くの作品を作りすぎてマンネリでは? 半分「やっつけ」か?

小西悠は美しいが、駄作だと思う

評価が高い人は美しい小西悠が性的暴行を受けているだけで十分満足できるからだと思う。

しかしサディスティックな責めを望むS性癖が強い人には、刺激のない駄作に映る。

まずよくないのは、拘束して凌●するシーンがあまりない(監督が後手縛りなのに、、、)。

手も足も自由にしたまま、ゆるいセックスシーンが続く。

小西悠の美貌、美体だけに頼って、あとはマンネリのシナリオと演出を繰り返しているだけなので、全然よくない。

小西悠って本当に美しい。お得な一作

男性との絡みは今までみたけれど、悪女役のうまい絡みで、小西悠ちゃんの良さがうまく引き出せたと思う。

もちろん、脱糞、放尿のそのものの場面はないけど、こちらも望むところでもないので、その前後の切ない表情がはまっていた。

それだけで十二分に満足。

もともと透明感と女性らしい柔らかみのある美しいスタイルだけれど、それに恥ずかしさと哀愁が加わって本当に艶っぽさが出たように思う。

思わず見惚れてしまいました。

小西悠にとっても出色だと思う。

性奴●の日常を描いた作品

作風としては川村慎一がよく作ってたタイプで、堕ちる過程ではなく堕ちた後の性奴●としての人生に比重が置かれてるタイプの作品。

ファーストレ●プでいきなり堕ちる感じ。

ガチレ●プ感はあまりなくて、女の犯●れ姿にふきだしで台詞を入れるなら「え?レ●プってこんなに気持ちいいの?」とでもなるだろう。

性奴●として一直線に落ちていき、夫の前で犯●れたり親の仇に犯●れる羞恥や屈辱も倒錯的な快楽に変えて受け入れていく人妻の姿がエロい。

この手の筋書きにありがちな頭ぶっ壊れちゃった系のビッチ化はせず、陵●感を保ってくれているのも非常に高評価。

正直、弁護士としては演じられておらず、知的な女が堕ちる落差までは表現できているとは言い難い。

性奴●に堕ちる過程を楽しみたい人にはいまいちだろうが、終わることのない性奴●の日常を描写した作品としてこれはこれで分かりやすく振り切れており、作品として十分なレベルに達していると言えるだろう。

???です、

個人的な意見ですが、このメーカーの作品にしては駄作です。

期待していただけに残念な作品です。

最高!

全体としては従来どおりのパターンだが随所に工夫あり。

特に65分くらいのところにある悪女の説教は、学生時代の部活の説教のようで面白。

悪人の独善に翻弄されるヒロインの諦念ぶりに妙にそそられる。

女優さんが最も魅力的になる作品があるとすれば、現時点の小西悠さんの最高作はこれ!

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