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【川上ゆう(森野雫), 宮部涼花】仕事を超えた愛情まで垣間見える!! – 艶熟レズフェロモン 宮部涼花 川上ゆう

艶熟レズフェロモン 宮部涼花 川上ゆう

Gカップ美巨乳の宮部涼花と、レズの女王、川上ゆうが1日中性欲を貪り合う。

まずはデートで徐々に打ち解けていく2人。

人目を忍んでキスをして、互いの気持ちを繋いでいく。

BARに移動し、川上を全身リップと手マンでイカせる宮部。

ホテルでのSEXは、濃厚な調教プレイで宮部をイカせる川上。

身体を重ねて通じ合った2人が、狂気にも似たギリギリの肉欲でクライマックスへと向かう。

女監督、真咲南朋が描く熟女レズの新機軸!

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女優名: 川上ゆう(森野雫), 宮部涼花

川上ゆう 宮部涼花 二人の表情の変化に注目!!!

川上ゆうさんと宮部涼花さん、撮影してる監督真咲南朋さん、飾りっ気のない女3人旅といった感じでスタート。

(以下、敬称略)基本的にベテランAV女優の川上がリードする形(責め)ですが、時には、ベテラン女性として宮部が責めたり、立場が逆転する度に表情、仕草が入れ替わり、凄いです!印象に残った場面:公園でのキスは、風景に溶け込み、とても綺麗です。

川上の言葉巧みな痴女調教に、従順なメス犬宮部が応える場面。

川上の指示でチン○ンポーズで自らの乳房を揉みつつ、川上に指マンされてる宮部はエロ可愛い。

ラストの絡みは、圧巻です!ベッドでは、言葉少なげに本気で責め続ける宮部。

その責めに感じまくる川上。

夜景の見える窓際へ移動、今度は、川上の責めになり「イク。

イク。

」と感じまくる宮部。

再びベッドへ移動すると宮部の責め、そしてまた川上が責めるという展開。

肉体と肉体、精神と精神がぶつかり合い、生々しい本気のセックスです。

フィニッシュは、正常位での貝合わせ(川上が上、宮部が下)で、絶頂を迎えた宮部に優しくキスする川上。

本編ラストは、ベッドでの絡み終了直後(抱き合ってる二人)に、それぞれの感想を訊き、監督が部屋を退出して終了。

似た感じの顔立ちのレズはかえってマイナスでは?

涼花さんもゆうさんも好きなので期待して購入しました。

肉体は涼花さんはムッチリ、ゆうさんはスリムと違っていますがお顔立ちは似ているんですよね…。

やはりレズ物は「正比例」より「反比例」の方がしっくりしますよ。

片方がソース系ならもう片方がしょうゆ系の方がイイと思いますね。

宮部さん やっぱりお綺麗でした

熟女と言うにはまだ早い?と思いましたが、自然体なお二人からは微塵も感じられませんでした。

出会いからラブラブなオーラを発して相性バッチリです。

プレイ自体は特筆すべき点は無かったですが、二時間半という長丁場があっという間にと感じられるほど良かったです。

宮部さんの妖艶なエロスを存分にご堪能できます。

ふたりはミスマッチ

このシリーズにしては珍しく駄作です。

さすがの真咲監督も、手のほどこしようがなかったというか、まあこんな大御所には指示も出しずらかったのではないかと思います。

最初から最後まで、「お仕事だからとりあえず」感がつきまとった。

熱意が全く感じられない。

二人の間の距離感が最後まで縮まらなかった。

後味の悪い作品です。

このシリーズの他の女優さんたちの作品と比べてみれば一目瞭然。

宮部なんとかさんのことはよく知らないが、自分にとっては、川上ゆうも真咲監督も、この一作で大きく評価を下げてしまった。

春原未来に教えてもらえ!と言いたい。

仕事を超えた愛情まで垣間見える!!

妖艶なフェロモン漂う大人の女性2人が繰り広げるレズプレイの数々が、男のエロ本能まで引き出してしまう。

川上ゆうに調教され雌犬になった宮部涼花がチン○ンポーズを取るのが最高に抜ける!夜景の見える部屋でイキまくる宮部の底無しの性欲には脱帽だ。

貝合わせでイカセ合う2人の間には仕事を超えた愛情まで垣間見える!!

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