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【広瀬うみ】kawaii*の典型的ダークサイド作品 – デカチン絶頂セックchu 広瀬うみ

デカチン絶頂セックchu 広瀬うみ

うみちゃん専属第2弾は業界屈指のデカチン男優さんたちと真剣勝負!「巨根」それは男の永遠の願望のひとつ。

女はその魅力に一度とり憑かれれば、離れられないというが…。

果たしてうみちゃんはカリデカ、長尺、極太の色んなタイプの巨根で本当にイカされまくってしまうのか!?初めての4Pもデカチンで経験してます!

「デカチン絶頂セックchu 広瀬うみ」の本編動画はこちらから

女優名: 広瀬うみ

普通でよい

デカチンでなくて普通でよい。

この子のフェラテクは最高だが、メイクのせいなのか他作品に比べて見た目がイマイチな印象です。

デカチン三銃士に救われた作品

喜怒哀楽が少なくて、前半で驚いてウルフ田中には特にな感じで(「ナイスプッシー」は冷めたな。

どんなコンセプトなんだって感じで)、まして女優の身体が大事だからそんな激しくないし勿体ない巨根の使い方。

だからこそセツネ君含め4Pに救われた

kawaii*の典型的ダークサイド作品

「kawaiiってどんなレーベル?」と聞かれると、多くの人が、ゆるふわなメイクとカジュアルな衣装の普通っぽいまさに「かわいい」女の子が映ったパケ写をイメージする人が多いのではないか。

しかしながら、kawaii*は日本屈指のAV制作会社である株式会社WILL傘下のレーベルであり、姉妹レーベルにはアタッカーズ、本中、痴女ヘブン、ダスッ!など過激路線のものがいくつもある。

つまりは、制作者の本流にはいい意味でエロフォースのダークサイドが流れているのだ。

本作品は広瀬うみの二作目にもかかわらず、有名デカチン男優を取りそろえ、まだAV撮影になれておらず、最近まで普通の女の子であったはずの広瀬うみを、徹底的にデカチンで鬼突きする作品だ。

執拗にデカチンを見せつけてのフェラ抜きから始まり、1セックス目は原人。

様々な体位でデカチンを経験させるが、最後は正常位で広瀬うみの腰を浮かせての高速Gスポット突き。

原人にしては結構濃いめの精子を口元へ発射するが、女優は放心状態で気にもしない。

2セックス目は、ウルフ。

目隠し&亀甲縛り姿で登場する。

理由は遅刻をしたから。

数十分程度の遅刻の罰が亀甲縛りという世界。

安部公房の「壁」を思わせるアヴァンギャルドな展開だ。

うみのいじわるっぽい手こきを受けた後、エッチな気分になったうみの騎乗位からセックスが始まるが、最後はウルフのバックでイカされる。

3セックス目は、セツネ、鮫島、見たことのない男優との4P。

唯一残念なのは、このセックスが、控室にいたうみへのセツネによる即挿入から始まる点だ。

いきなりパンティを下ろされてチ〇ポをマ〇コに入れられて喜ぶ女なんて存在しないだろう。

きちんと前戯を経てから4Pセックスに移ってほしかった。

だが、はじめこそ好ましくない展開だったが、いろいろな体位を経て、最後は鮫島とセツネの正常位でのGスポット激突きでフィニッシュする。

特にセツネの高速ピストンが素晴らしい。

カット後に、ぐったりと横になったままのうみに監督が感想を聞くシーンがあるが、おそらく人生で一番激しく気持ちいセックスだったことをうかがわせる内容だった。

今回のように、作品の一番の見せ場となるセックスの後に女優に感想を聞くシーンは、あったりなかったりするけど、私はわりと好きなので、監督として自信がある画が撮れたと判断した場合は、積極的に取り入れてほしい。

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