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【加藤ツバキ(夏樹カオル), 潮見百合子】なぜ? – 闇に沈められたプリマ バレリーナ捜査官暴力監禁室 潮見百合子 加藤ツバキ

闇に沈められたプリマ バレリーナ捜査官暴力監禁室 潮見百合子 加藤ツバキ

百合子はエリート捜査官となった今でも昔のプリマバレリーナへの夢が忘れられない。

だがかって自分を蹴落とした憎しみのライバルツバキが卑劣な犯罪の容疑者であることを知り、敢然と組織に乗り込んでゆくが… 捕獲と監禁、喰い込む麻縄と果てしない性虐想像だにできなかった下劣な強●奉仕は堅物一直線だった百合子の性感を翻弄し、恥辱の鼻責めシバキ鞭の嵐そしてトドメの浣腸が、最後に残った理性までも打ち砕く!

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女優名: 加藤ツバキ(夏樹カオル), 潮見百合子

潮見百合子の下品で卑猥な放屁の響きには驚いた

ストーリーはピンとこないが、最後の浣腸シーンは「ここまでやるのか?」というくらいの衝撃があった。

全裸で腹這い四つん這いの恰好の潮見(アナルはシワがしっかりしていてキレイだ)が浣腸される。

最初は空気浣腸で。

ここで一発放屁。

さらに浣腸液を注入してアナル栓を。

やがて、ポーンとアナル栓が弾けて、浣腸液が勢いよく飛ぶ。

そして最後に絞り出すように、下品で卑猥な放屁が強烈に鳴り響く。

「潮見さん、ここまでやっちゃっていいんですか・・」の思いだ。

潮見(白鳥)と加藤(ブラックスワン)を双頭ディルドで繋いだ緊縛映像(サンプル画像15、18)はエロチックだ。

一人を天井から逆さまに吊るして肛門で繋ぐような映像も見たかった。

因みにブラックスワン(現象)には「有り得ないと思われることが起きた」という意味がある。

潮見の浣腸・放屁はブラックスワンかな。

浣腸が残念

最後のシーンの浣腸が一番の見所。

放屁を伴い素晴らしいが、事前に腸内洗浄してるためブツはなし。

ちゃんとした浣腸シーンなら満点でした

なぜ?

潮見百合子は、まぁ、好みが分かれるところなので、良いとして調教役が、加藤ツバキだったので、レズ快楽責め堕としを期待していたが直ぐに、見方に裏切られ殺されてしまいお役ゴメン・・・・・酷っつ!そっからは、もう普通のSM・・・・浣腸・ローソクなど見たくも無いSMが意外と本格的で、惹く・・・

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