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【鈴木心春】パイパンが活かされていない – キャットラバーズ 鈴木心春

キャットラバーズ 鈴木心春

キャットラバーズ第7弾は単体女優『鈴木心春』!!Fcupスレンダー美巨乳の身体をラテックスが包み込む。

コンドーム付キャットラバーで着衣ゴム中出し。

鷲掴みしたくなるほどのムチゴム尻。

ご堪能ください。

「キャットラバーズ 鈴木心春」の本編動画はこちらから

女優名: 鈴木心春

やっぱり着ててもモザイク有

個人的に大好きな鈴木心春ちゃんが出ると聞いて前作の発売直後に予約が開始されてから首を長くして待っていたが前作と同様でどんなにマ〇コがラバースーツでカバーされててもモザイクはかけないといけない模様。

男優が全裸で絡みに来ているときは仕方ないにしても、本編に何度も出てくる中だしの意味はあるのだろうか?それに半中半外にしても単純に疑似中だしということが証明されるだけで精液がマ〇コから出ていることが視覚的に分からなければ絵面的には無意味としか思えない。

サンプル画像でモザイクを排除出来る(若しくは最小限に抑える)ことが出来るのなら本編でも実行していただきたく思う。

それと男優も(股間以外は)女優と同じようにラバーを着て作品内で極力目立たないように配慮してほしい。

前作に続きモザイクが残念

女優さんは細身なのにバストは豊満。

発売前よりパッケージの腰のクビレがたまらなくイイ感じだったのでかなり期待して待ってました。

今作のラバースーツは3種類。

定番の黒の他、今までにない奇抜なデザインの赤いラバースーツ、そして某アニメコスチックな金色×半透明なものとどれも素晴らしいと思います。

黒ラバーはバストカップ&膣内コンドーム付。

バストカップが豊満な胸にピタリとフィット、プルンプルン揺れまくる様はもうたまりません。

そしてこのシリーズ途中から付きだした膣内コンドーム。

これによって陰部がすっきり隠れるのでペニスが挿入されてる以外はモザイクはかからないものと思ってましたが前作の桜井彩さんの作品から指が挿入されたシーンすらモザイクがかかるようになりました。

そして当然のように中出し後の精液の流れです姿もあの部分はモザイク…よくわかりませんがこれってどこかの協会に引っかかるのかな?折角のラバースーツの良さが半減して残念でしかたありません。

赤ラバーは至るところにファスナーがついた今までのAVではあまり見かけない感じのものですが女優さんにも似合ってていいと思います。

勿体ないのは時間が短め、大半がフェラシーンで見える部分も少なめなのでもう少し見たかったかも。

金×半透明のプ○グスーツもどきのラバーですがほんとよくできてます。

細かい点で突っ込ませてもらうと二の腕の部分がちょっとばかりダブダブだったのと金色というところで興奮度が30%ほどシンクロ率低下しましたw赤だとまんまでNGだとすれば濃いめのピンクなどでも良かったかもしれませんね。

このラバースーツも黒ラバー同様に膣内コンドーム付きでしたがやっぱりモザイク仕様…もしかしたら色のせいで汗とかで多少透けてしまってるのかもしれませんが。

散々ネガティブ要素ばかり書きましたが、女優さんのボディに合わせて製作されたであろうラバースーツのピッタリ感が今までのAV作品とは一線を画しており、ラバーフェチとしてはこの上ないシリーズで大変感謝してる次第です。

あとは散々書いてますが、ペニス挿入時以外でのモザイク解除さえされてくれれば大変素晴らしいのですけどね。

最後に書き忘れてましたが、今作のラバースーツですが足の裾(丈?)がちょっと短くてモンペか股引みたいに見えたので今後はこの辺りの修正もしてもらえたらと思います。

パイパンが活かされていない

鈴木心春と言えばパイパンだと思うのですがラバースーツでかつ股間に開ける穴が小さいのでパイパンが活かされていませんシリーズの他作品位開けるか、途中出てくる上半身透明のスーツを下半身も透明にすれば活かせたと思うのですが。

「キャットラバーズ 鈴木心春」の本編動画はこちらから